日本DID株式会社

  • NETIS
  • 工事現場ITC導入

各種ソリューション

国土交通省NETIS登録「VE」評価 NETIS概要

国土交通省NETIS評価情報技術V-3
当社の工事現場用デジタルサイネージ装置は、国土交通省NETIS(新技術情報提供システム)において、活用評価効果結果が評価され、AからVE評価(活用効果評価済み技術)となり、活用促進技術として認定されました。これにより、工事成績評定での調査表提出が不要となり、

実際に工事で活用された場合は活用の効果に応じて総合評価落落札方式や工事成績評定での加点の対象となります。

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東京都新技術認定

東京都新技術認定
当社の工事現場用デジタルサイネージ装置はNETIS技術認証に加え東京都新技術対象として選定されました。自発光で輝度が明るく視認性に優れたデジタルサイネージ技術を利用した、歩行者向け工事看板という認定されました。安全・安心、環境に優しい、

コスト縮減・生産性の向上、公共工事の品質確保・向上、景観配慮等に優れる、と評価いただいています。

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工事現場用デジタルサイネージ装置特許取得

事現場用デジタルサイネージ装置特許取得
特許番号:特許第6014810号
認定登録日:平成28年10月7日
特許番号:特許第6410039号
認定登録日:平成30年10月5日
2014年に工事現場用デジタルサイネージ装置を販売開始して以来、大勢のお客様から支持されています。

当社は、工事現場用デジタルサイネージ装置に関する発明を、これまで複数の特許出願しており、今後も次々と特許を取得していく所存でございます。



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DID光コラボレーション事業開始

DID光
日本DID株式会社はNTT東日本/NTT西日本と光コラボレーション事業契約を締結しました。

ICT化が進む建設工事現場に強い味方が登場!
現場事務所に光ケーブル(DID光)を導入すれば、Wi-Fiルーターを経由してさまざまなIT機器の無線Lan接続が可能になります。

デジタルサイネージから光ケーブルまでワンストップで提供!
遠隔操作可能DS・DID光・Wi-Fiルーターをワンストップでご提供、建設工事現場のICT化を迅速にサポートします。

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地域活性化サポート

地域活性化
日本DIDは、デジタルサイネージで地域の活性化に貢献します。
少子高齢化、都市化・過疎化、核家族化が進む中、地域コミュニティ・公的サービスをいかに維持するかが課題となっています。日本DIDは、道の駅でのプロモーション、公民館でのプロモーション、

観光資源での地域の活性化プロモーション、訪日観光客向けインバウンドソリューション、V-LOWデジタルコミュニティ放送を通して、地域の活性化に貢献します。

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マラソン大会速報でのタイム表示

マラソン
紙にプリントアウトしたものを貼りだしてタイムを掲示するのが従来の方法でしたが、リレーマラソンにて、リレー速報タイムを表示することが出来ます。 デジタルサイネージは、工事用看板や、店舗広告として使用されるだけでなく、スポーツの世界にも最適です。

ただ単にタイム表示をするだけではなく、スポーツの魅力を伝えるコンテンツを表示したり、選手紹介の画像を見せたりすることで、ファンを増やす、スポーツ人口増加を促進等の施策にも活用できます。
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新たなサイネージ配信ソリューション

地域活性化
今、注目されているIoT(Internet of Things)。さまざまな端末がインターネットと接続されるという意味では、液晶ディスプレイが付きネットワーク経由で情報配信ができる映像装置であるデジタルサイネージも、IoTのひとつということができます。

今、デジタルサイネージには緊急情報の配信端末として大きな役割が期待されています。いち早く緊急地震速報や津波情報などを伝えるか、運用中のサイネージを強制的に緊急情報に差し替える方法や、その判断基準などを検討し実現を図る必要があります。
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放送波(IPDC)を使った配信システム構築

マラソン
IPDC(IP Data Cast)という新しい放送技術。IPDCは、放送波に「IP」を乗せて一斉同報的なデータ配信を行うサービス。インターネットなど通信の世界で一般的であったパケット(IPデータグラム)を放送用電波に乗せて一斉配信する放送サービスの総称。

既存の放送技術にIPDC技術を取り込むことで放送と通信との親和性を高め、放送サービスの特徴を活かしながら、PCや携帯電話などインターネットに対応する情報端末に向けて情報発信することができるようになります。

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